松山市立椿中学校

所在地 〒790-0947 愛媛県松山市市坪南一丁目1番20号

TEL 089-957-8650  FAX 089-958-9960

 

≪連携校ホームページ≫

〇椿小学校   〇石井北小学校   〇石井小学校   〇南中学校

 

≪椿中卒業生が進学した主な高等学校等のホームページ≫  → 上のメニューバーに移動させます。

≪松山市防災ポータル≫・・・松山市防災・危機管理課から出される警戒レベルや避難指示・避難所等に関する災害情報です。

松山市HP「松山市立学校 熱中症対策ガイドライン」 

 ⇧松山市立小中学校における、熱中症の予防対策、発症時の対応などを、松山市教育委員会が包括的にまとめたものです。

★保護者の皆様へ★

①夏休みが始まります。お子様には、3つのことについて伝えています。

 ◎命を守ること ◎自分の身は自分で守ること
 ◎自分の心にブレーキを掛けること

 ご家庭でも、安全で健全なお子様の生活について御指導ください。

 夏休みの生活について.pdf

②愛媛県では、愛媛県青少年保護条例により、青少年を守るため、深夜における青少年の外出等について、保護者や興行者の務めを定めています。ぜひ下記文書をご参照いただき、ご家庭でもご指導ください。

 条例文_青少年の深夜の外出等について.pdf

★生徒の皆さんへ★

 変化の激しい時代です。悩むこともたくさんあるかもしれませんが、家庭にも、学校にも、社会にも皆さんの味方がたくさんいます。このような窓口も利用してみませんか。

いじめ相談ダイヤル.pdfの1ページ目のサムネイル   SNS相談ほっとえひめ.pdfの1ページ目のサムネイル

TOPICS(お知らせ)

令和7年度 椿中ブログ

学年集会(3年生)

2025年5月19日 20時31分

5月19日(月)

 6時間目に3年生の学年集会が開かれました。

 松山市総体が来月に実施されるにあたり、生徒に頑張ってほしい点、学校生活で気になる点や今後の目

標【学習面等】について生徒にとってためになる温かい話が、いろいろな先生方から話されました。生徒

は、真剣な表情で先生方の話を聞くことができていました。自分自身にとってプラスになるように、1日

1日の生活をしっかりとした態度で過ごしてほしいと思います。

 頑張ってください!

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【1年宿泊研修】⑨2日目午後 ~学びと感謝を胸に、帰路へ~

2025年5月16日 14時30分

楽しい時間はあっという間に過ぎ、大洲宿泊研修もいよいよ終盤を迎えました。

昼食後には、退所式と解団式が行われました。まず、団長の教頭先生から、この2日間の生徒たちの頑張りや成長を労う温かいお話がありました。また、できていなかったことに対して気付き、すみませんと言える心と努力して行動に移す態度を今後に繋げて欲しいという激励の言葉がありました。

続いて、生徒代表の挨拶です。代表生徒は、この2日間で得られた貴重な経験を振り返り、共に活動した仲間たちとの絆、そして温かく私たちを迎え、様々な活動をサポートしてくださった国立大洲青少年交流の家の職員の方々への感謝の気持ちを伝えました。その言葉には、充実した研修を終えた清々しさが溢れていました。

予定していた時間通りに、生徒たちはバスへと乗り込み、国立大洲青少年交流の家を後にしました。

この2日間の宿泊研修を通して、1年生の生徒たちは、仲間と共にたくさんの貴重な経験をしました。美しい自然の中でカヌーを漕ぎ、自然の雄大さ、素晴らしさを肌で感じることができました。ウォークラリーやエアロビクスなど、様々な活動に取り組む中で、友達の新たな一面を発見したり、互いに協力することの大切さを学びました。また、寝食を共にする中で、自分たちを支えてくださる方々への感謝や思いやりの気持ちが育まれたことでしょう。集団での活動を通して、ルールを守ることの重要性も改めて認識しました。

中学校生活は、まだ始まったばかりです。この宿泊研修で得られたかけがえのない経験を、これからの学校生活の様々な場面で活かし、さらに大きく成長してくれることを願っています。

<退所式・解団式>

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【1年宿泊研修】⑧2日目AM ~いざ、肱川へ!待ちに待ったカヌー体験~

2025年5月16日 12時30分

昨日の夜から、生徒たちが心待ちにしていたカヌー体験の時間がやってきました!

数日前までは雨の予報が心配されていましたが、当日はなんと、少し晴れ間も見えるほどの天候に恵まれ、予定通りカヌー体験を実施することができました。生徒たちの熱意が空に届いたのかもしれませんね!

インストラクターの方から丁寧な説明を受け、ライフジャケットをしっかりと装着します。安全確認を終えたら、いよいよ肱川の水面へ!

最初はなかなか思うように進まず、くるくると回ってしまったり、流れに押されてしまうカヌーも多く見られました。陸に残った生徒は、水面にいるバディの安全をしっかりと目視で確認していました。

次第にパドルの使い方にも慣れ、スイスイと水面を進むことができるようになってきました。キラキラと輝く肱川の清流を、自分の力で進むのは本当に気持ちが良いでしょうね!

中には、バランスを崩してカヌーが転覆し、水に落ちてしまう生徒も数名いましたが、ライフジャケットを着用していたため、怪我もなく安全に楽しむことができました。これもまた、忘れられない思い出の一つになったことでしょう。

このカヌー体験を通して、生徒たちは肱川の美しい自然を肌で感じ、仲間との協力の大切さを改めて学んだことと思います。

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